俺ジュリ ~ 俺のジュリエット ~

既婚子持ち30代が同僚の年上未婚女性に恋をしたゲスだけどピュアな話。ゲス批判に中指を立てつつ繰り広げる戦略的恋物語。

7/10 いつもの月曜の予感。

 

今週も始まりました。

 

週末は色々と考えこんで疲れてしまった。
まあ、新しい一週間が始まったので、切り替えていきたい。

 

先週末の金曜はLINEのやり取りしかしなかったけど、それなりに良かったかな。ちょっと強引な切り口でやり取りを始めたけど、結局深夜3時近くまでやり取りしていたし、親の話とか結構プライベートな話に踏み込んだやり取りができたから。

 

先週書いた記事で「金曜のやり取りは翌日が休みでOFFモードなので、プライベートな話題が出やすい」みたいな事を書いたけど、まさにそんな感じで言いえて妙。

 

 

で、今週の飲みですが、ここはかなり大事でして。
好意を伝えつつ、夏休みにつなげていかないといけない。

 

夏休みに音信不通になってしまうと、先がなくなってしまう。「仲のいい同僚」で終わるんだろうな、きっと。とはいえ、現状、週末はまったく連絡していないので、何か対策が必要。

 

一番いいのは、夏休みに一緒に遊んでしまう事。

 

そこから、逆算して考えていくと、

 

 

・夏休みに遊びたい

 

・だけど、気軽に誘う下地ができてない(今までOFFで遊んだ事もない)

 

・なので、口実が必要(〇〇に行ってみたい、とか)

 

・口実があっても、「ミクさんと行きたい」という理由が無い

 

・だけど、そこは「好きだから」という事に終始するので、取り繕いようがない。

 

・なので、好意を匂わせていく事が大事

間違っても告白はしないようにしたい。
告白をすると、白黒つけないといけなくなってしまって、今の状況で彼女が僕といる事を選ぶのは難しいように思う。お互いの事を知ってるようで知らないし、彼女からすれば離婚の進捗が見えないし、そもそもお互い、「好き」なのか「ただの同僚」なのか腹の内を探っている感は否めない。

 

「連絡貰えて凄く嬉しい」「いつも楽しい」とか言うのが精いっぱい(お互いね)。

 

 

なので、当日に目標は

 

 

①プライベートな話を中心にして

②僕や彼女がやりたい事でかつ、実現の難易度が低いものを散りばめながら

③好意つ匂わせつつ

④一緒にいくOKを取る

 

という事になる。

 

なので、まず口実となるイベント(〇〇に行ってみたい、〇〇を食べてみたいetc)をリサーチしておく事が一つ。

 

後は、好意の匂わせ方。

 

 

思いつく事を列挙してくと、

 

・容姿を褒める(服とか持ち物にとどまらず、彼女の容姿)
・性格をほめる
・「LINEでやり取りしていて、いつも楽しい」→「一緒にいていつも楽しい」へギアを上げる

・手を握る
・「ミクさんの〇〇なとこ、好きだわ」という間接的な好意を浴びせる

ex.おしゃれなとこ、凄くきれいで近寄りがたそうなオーラがあっても実はくだらない話に付き合ってくれるとこ、とか。

 

とかかな。

あと、口実だよな。。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだけは避けたい。