俺ジュリ ~ 俺のジュリエット ~

既婚子持ち30代が同僚の年上未婚女性に恋をしたゲスだけどピュアな話。ゲス批判に中指を立てつつ繰り広げる戦略的恋物語。

不倫という観点で、LINEというツールについて改めて考える

最近、週の半分以上はミクさんとLINEでコミュニケーションを取れている中で感じた事。

 

LINEは可愛い(あるいは面白い)スタンプが送れるとか、テンポよく会話ができるというのが売りな訳だけど、「見返しやすい」ってのも1つの特徴かなと思う。

 

 

恋をしていると、ついつい好きな人とのやり取りを見返してニヤニヤしてしまう事はないですか?

 

 

後は相手が自分をどう思ってるのか不安になった時も、以前のやり取りの中で「この人、私(俺)の事好きっぽい」と感じたやり取りなんかを見返すと安心したり。

 

 

なので、LINEは「記録に残る」という事を念頭において返信する事も大切な気がします。ずっとじゃないけど、例えば寝る間際とか。自分がやり取りできていかに楽しいか、幸せか、という事を伝えるだけでも、それは相手からすると限りなく「好き」という言葉に近いものとして、残ります。

 

 

アナタがLINEのやり取りを見返すように相手も見ているかも知れませんから。

 

 

意図的に好意を伝える言葉を残す、というのも必要なのかもしれませんね。